時系列まとめ的な記事を書いてみました
→【過去エントリから須賀川市立第一中学校柔道部暴行事件を振り返ってみる】
恐怖!?学校による包茎検査
2007.03.27/Tue
((((゜д゜;))))
この検査をやった学校は、中学生の心理を全く理解していないと見た。
こういうのは個人が勝手にやるものであって、他人に強制されるってのは恥辱の極みだぞこりゃ。
ってか、学校はなぜこの検査をやる必要があったのですかね?
興信所を使って娘の交際相手の素性を暴く親
2007.03.25/Sun
((((゜д゜;))))
こいつは過保護ってレベルじゃ(ry
子供の交際相手の素性を知りたいという親の気持ちは何となく分かるけど、さすがにここまでやるのはカンベンしてほしいなぁ。
ゆりしー、○○で場所代を払う[ゆりしー千円オフ(PART3)]
2007.02.25/Sun
※千円オフについては【人気商売の難しさ[ゆりしー千円オフ(PART1)]】及び【『ゆりしー千円オフ(PART2)】の記事を参照されたし。
場所代は○○で払います
一昨日またオフ会を開いたそうで、どんな事をやったのだろうと思いながら「アキバBlog」の記事を開いたのだが、どうやら彼女の思考は私のそれを上回っているようだ(汗)▼アキバBlog『声優の落合祐里香(ゆりしー)さん、メイド喫茶で一日店長』
まさか会場として借りるお店で働いて場所代を払うとは!(笑)
・・・と言っても、お店の宣伝と絡んで今回の形になったのだろうけどね。
混乱しかかったので注記しとくと、アキバBlogの記事にある一日店長と第3回オフ会は別モノである。つまり、一日店長は場所代を払うためのイベントであり、その後改めて「LittlePSX」で第3回オフ会が行われたそうな。
「ゆりしーオフ」は宣伝に使えるか?
今回のオフ会の手法を見て、一瞬、ゆりしーにオフ会の場所を提供すれば店舗の宣伝になりビジネスが成り立つのではないかと思ったけれど、それをやるとオフ会が別のモノに変わってしまう気がするので、やっぱ却下になるかな(汗)千円オフはこれでラスト?
さて、【ITmedia】の記事には今回のオフ会の裏舞台の話とゆりしーのインタビューが掲載されているが、インタビューによると、千円オフはどうやら今回で終了となるらしい。今後はファンクラブが主体となってイベントを企画していくそうだが、そもそも千円オフは「自称ファン」の無茶な要求に丁寧に応えたことから誕生したムリのある企画であった事を考えると、晴れてまともなイベント(笑)を開催できる所にまで来れたというワケだから、これは喜ばしいことであると言えよう。
しっかしまぁ、千円オフを追っ駆けて思ったが、人生何が大成する切欠になるかは分からないものだなぁ。オフをやる前と後とではゆりしーの認知度は明らかに違ってるだろ。
[関連記事]
▼ゆりしー、「湯煙りオフ」を開催
▼千円オフに取材が来た[ゆりしー千円オフ(PART2)]
▼人気商売の難しさ[ゆりしー千円オフ(PART1)]
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ゆりしー大勝利
ゆりしーかわいそうです(';ω;`)
ゆりしーこと落合祐里香さんのブログ本
TVゲームで手術の腕前が向上?
2007.02.21/Wed
『アクション(シューティング)ゲームで視力が向上?』
という話を紹介したけど、今度はアクションやシューティングをやると外科手術(腹腔鏡手術)の腕前が向上するという調査結果が出てきた。
“MYCOMジャーナル『TVゲームの経験値、外科医に好影響! 上手いほど手術の腕アップと判明』”より抜粋
(情報元:newsing)
米アイオワ州立大学(ISU:Iowa State University)心理学部のDouglas Gentile助教授は、同氏および他の5名の研究者から成る調査チームによって、TVゲームプレイと外科医の手術レベルなどの関連性を調べた最新レポート「The Impact of Video Games on Training Surgeons in the 21st Century」の発表を行った。
以前書いたように、ゲームをやれば一時的に動体視力(反応速度)は上がると思うけれど、さすがに今回の話は眉唾物だなぁ。
まぁ認識能力の向上で患部の見極めとかが容易になるかもしれないけどさ。
[耳掃除]「山本耳かき店」は実在した!?
2007.02.14/Wed
「耳掃除であそこまで昇天できるものなのか?」とこの漫画を読んだ時に思ったけどけど(実際、耳掃除をやってもらうのは気持ちいいものではあるけど)、実は、耳掃除に快感を覚える人達をターゲットにしたビジネスがとっくの昔に登場していたらしい。
▼「山本耳かき店」ホームページ
▼アキバBlog『「浴衣の女性が、膝枕で耳かき」山本耳かき店、秋葉原にオープン』

お店はメッセサンオーの近く(ドンキの近くと言った方が分かる?)。
・・・・まさか「耳かき店」が本当に存在していたとは(汗) ところで、店の名前は漫画から取ったんですかね?
「exciteニュース」の記事によると、「客層は30〜40代のサラリーマン中心で、だいたいは耳かきしながら眠ってしまうらしい」そうだが、一体どれだけの快感を味わえるのだろうか?
ただ、漫画のように「涎を垂らしながら悶絶するくらいの快感」だったら逆に恐ろしい気もする(笑)
気まぐれでてきと〜にググッてみたところ、大阪の方では(一般的な)リラクゼーションとしての耳掃除ビジネスが存在していたそうですな。
▼livedoorニュース『【ファンキー通信】確かなプロの腕で、気持ちよ〜く耳掃除』(大阪市「ロベリア」)
▼関心空間『世界で唯一?大阪にある耳掃除専門店【玉こん】』
小学館

深夜のオアシス
合う合わないがハッキリした本だと感じました
嗚呼、麗しのマンネリズム
理想の店主?!
訳アリな店の主人と織り成す現代の人情物
アクション(シューティング)ゲームで視力が向上?
2007.02.11/Sun
(関連記事:『TVゲームで手術の腕前が向上?』)“ITmedia News『アクションゲームで視力が向上――ロチェスター大学調べ』”より抜粋
シューティングゲームのようなアクションゲームを一定期間プレイすると、文字を認識する能力が約20%向上する――米ロチェスター大学が2月6日、調査結果を発表した。
う〜ん・・・。
言われてみれば、『エースコンバット』をやった後そんな時間を置かずに簿記とかの問題を解くと、正答率が上がってる(数値の拾い漏れが少なくなってる)ような気がするなぁ。
ま、なんとなくですけどね(笑)
でも、『エースコンバット』では戦闘中に多くの情報を瞬時に処理しなければならないし(下の写真を参照)、

また、『Halo』を始めとするFPS(ファーストパーソンシューティングゲーム)でも視覚・聴覚(サラウンドスピーカーを使っている場合)をフルに働かせなきゃいけないワケだから、やはりこれらのゲームをやってると自然に認識能力(反応速度)が向上していくのかな?
この研究は続きが気になりますな。
ただし、ゲームのやり過ぎは視力低下を招くって事を忘れてはいけないと思われ(笑)
女の酔っぱらいの許せるライン
2007.02.10/Sat
・・・あまり人の事を言えないのだけど(汗)、世の中色々なアクシデントが発生してますなぁ。
女の人って、お酒が入ると男以上にオープンな感じになる気がするけどどうなんでしょうか?
(単にそういう人が私の周りには多いってだけかもしれないけど)
以前大学のゼミ仲間と飲んでる時、隣に座っていた女の人がやたら体を密着させる・・・というか腕を絡ませてきたのだが、それだけでなく、私がフラフラしてくると
「横になっていいよ」
と膝枕を提供してきたんですよ。
・・・すぐ目の前には彼氏がいるというのに。
まぁ、あの時は膝枕は丁重にお断りしましたけどね。
で、後日その彼氏さんといつものように
「あん時は酔い潰れた奴を引き取ってくれてお疲れさん」
などとダベっていたのだが、その時に彼はふとこんな事を言いますた。
「飲んでる時、○○(彼女)とピッタリくっついてたのはまぁいいんだけど、膝枕までしていたらブン殴っていたかもしれないね」
((((゜д゜;))))ガクガクブルブル
飲み会全般の教訓にもなるけど、
「自分の限界を把握しておくと共に、場の空気は読んどけ」
ってのは大切ですな(汗)
さて、スレの本筋からは外れているけど、以下の書き込みは少し興味深かった。
いわゆる職業病が出ちゃうモノなんですねぇ。213 :呑んべぇさん :2006/01/28(土) 12:16:36
たまぁにナンパされてカラオケ行ったりしても、オーダーした食べ物とか
つい職業病(水)でちゃって、客でもないのに「あ〜ん」
とか やらかしてしまうorz
一緒にいる友達には
「プライベートなんだからそこまでやる必要ないのに;」
ってあきれられた。
これって女から見たら 計算って思われて引くかね?
ちなみにナンパ相手は普通のブサメン
215 :呑んべぇさん :2006/01/28(土) 19:27:35
>>213
それやったら男は楽しそうな顔してくれるよね。
私も水商売という仕事がら、プライベートでもお酒の席では、やってしまう。
私の後輩にお水系の仕事をやってる娘がいるけど、彼女は飲み会の席で水滴が付いたグラスを見つけるとすぐ拭き取っていたな。
その姿はプロの仕事を見てるようで、なんか印象的だった。













