社会経済から雑談に使えそうなニッチなネタまでを無節操に提供していくブログ。

真相解明へ大きな一歩!学校側の責任が認定される[須賀川市立第一中学校暴行事件(PART21)]

※3月27日第1版アップ。30日更新。
※【須賀川市は控訴を断念】した模様。
―――――
 本題に入る前に、明日(3月28日)の「NHKスペシャル」でこんなのが放送されるそうな。
(再放送は4月9日午前0時45分〜1時34分(8日深夜))

NHKスペシャル『私の声が聞こえますか〜植物状態からの帰還〜』”より
また茨城県の病院では看護師を中心に患者に様々な姿勢をとらせたり、味覚や聴覚など全身の感覚を刺激したりすることで状態を改善する取り組みが行われ成果をあげている。これらは治療が不可能だと考えられてきた植物状態の常識を変えるものとして、世界的にも高く評価されている。


 茨城県の「全身の感覚を刺激する」というやり方は、被害者の少女が受けてる音楽療法に通じるものがあるのかな、と思ったり。

※記事の分量が多いので目次。
1.報道まとめ
2.隠蔽工作も認定された画期的な判決!
3.加害者の責任の程度について
4.個人的に一番ムカつく奴
5.須賀川市住人は現実に目を向けよ
6.判決が与える影響は?
7.そして、これから

 今日、事件は大きな転換点を迎えた。

地裁判決で学校側の責任がほぼ原告の主張通りに認定されました!

報道まとめ


 原告側の主張をほぼ全面的に認める形で加害者の部長・学校側に対し1億5,000万円の賠償金の支払いが命じられたそうで、判決文の大まかな内容は次の通り。
 まず、2ちゃんねるのニュー速スレにうpされた福島民友新聞の記事より、判決文の要旨。
須賀川市立第一中学校柔道部暴行事件 判決文要旨
※クリックで拡大

支援ブログ『須賀川一中柔道部訴訟の判決を傍聴してきました』”より
・被害者の少女が怪我をしたのは部長の行為以外に考えられない。部長の行為以外に頭部に強い外力を加えた可能性のある出来事は発生しなかったと認定。
・顧問については、危機意識の低さに顕著な物がある。裁判の中で市や県が認めていた過失範囲より遥かに大きなものがあった
・当時の校長や教育委員会にも監督過失があった事は明らか。
・事故当時の教頭が、事故当日に現場に居合わせた生徒から事故状況を再聴取した際、黒板を叩いて威圧したことを認定→学校管理職は事故について責任逃れをした疑いが強いとまで認定


※引用文中の強調箇所は管理人によるもの。以下同じ。


 また、プリウス氏の傍聴レポートによると、市が作成した事故調査報告書の信憑性が判決の中で否定されたとか。
※判決後の記者会見の様子などもまとめた【より詳細なレポート】が支援ブログに掲載されています。

“大規模OFF板『【福島】柔道?で重体の女子生徒を応援するよー★10』”より
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1228093853/489
489 名前: プリウス ◆TylvI6wUQw 投稿日: 2009/03/28(土) 00:44:09 ID:oDOGYzdJ
2009年3月27日 午後3時開廷

*判決について

 被告側(須賀川市、福島県、加害者本人と親)は原告側に
総額1億5026万2522円の賠償金を支払うこと。
 そのうち330万円を加害者本人(元柔道部部長)が負担すること。
(その他細かい負担割合が言い渡されたが聞き取れず。)

 また、以下の点について裁判所が認定した。
1、被害者少女のケガは元部長の行為(部活動中の投げなど)によるもの以外には考えられない。
2、須賀川市はこの事故の1ヶ月前に少女が同じ脳内出血で入院していたにも
  関わらず、具体的な対策を取らなかった。これは危機意識が低すぎる。
3、須賀川市は当時の柔道部顧問が安全配慮を怠ったままの状態を
  放置した学校管理者(校長、教頭など)に対して管理責任がある。
  (顧問、校長、教頭の責任に加え、さらに須賀川市の責任を認定)
4、学校側が事故後に部員への聞き取り調査を行った際、教頭による
  威嚇行為があったことを認定、また、事故報告書が出しなおされたときの
  訂正箇所が多いことから信用性の低い物と認定
。これらことから事故隠しをしようとしていた
  疑いが強いと認定。


 その一方で、以下の点は認定されなかった模様(上のプリウス氏のレポートの続きより)。

 認定されなかった部分。
1、元部長への責任の一部。
  被害者少女のケガそのものは部長の行為によるものであるが、
  後遺症(意識不明の重体)については1回目の事故(原因は元部長)による
  影響はあるものの元部長本人が1回目の事故での入院の事実を知らなかった。
 (学校が隠したため。他の部員も知らなかった。)
  よって、責任の範囲が小さくなった。学校や須賀川市の責任の方が
  大きいという判断。

2、元部長の親の責任は認められず。


※参考までに、裁判(証人尋問)で加害者や顧問が何を言ったかを知りたい人は以下の記事を参照されたし。
「何とも思っていない」発言〜加害者は真性のD〇Nのなのか?[須賀川市立第一中学校柔道部暴行事件(PART17)]:加害者の元部長に対する証人尋問の様子。
顧問と母親の無責任っぷりが垣間見えた第2回証人尋問[須賀川市立第一中学校柔道部暴行事件(PART19)]

27日午後11時半の時点での各紙の取り扱い


 各紙とも地方版ではなく全国ニュースで報道。

朝日新聞『福島・須賀川市立中の柔道部事故訴訟、市などに賠償命令』(ウェブ魚拓)”より
判決は女子生徒が問題の事故の1カ月前の練習でも頭を打ち、脳内出血する重傷を負っていた点を重視。当時の顧問らについて「漫然と練習に復帰させ、練習にもほとんど立ち会わなかった」「危機意識の低さは顕著で、過失は市や県が考えるよりはるかに大きい」「学校管理職らに監督過失があるのも明らかだ」などと指摘した。


読売新聞『中学柔道の部活で事故、福島県などに1億5千万支払い命令』”より
判決は、女子生徒が事故の約1か月前、練習中に脳内出血を起こして入院した事実を指摘。「学校側は入院を認識していたのに、柔道部員に伝えるなど具体的な対策をほとんど取らなかった」とした。男子生徒の行為も「練習の範ちゅうを逸脱した暴行」と認定し、総額のうち約300万円を県、市と連帯して支払うよう命じた。


※魚拓が取れなかったので元記事にリンク。

産経新聞『市立中学柔道部事故 練習相手の生徒、県、市に賠償命令』(ウェブ魚拓)
※事件の表面をなぞっただけなので割愛

毎日新聞『部活事故:学校に責任、1億円超賠償命令 福島地裁支部』(ウェブ魚拓)”より
見米正裁判長は「顧問の教諭らが練習に立ち会わないなど安全に配慮せず、校長ら管理職も放置した」などと学校側の責任を認め、県と市に総額1億5554万円の賠償を命じ、うち330万円は元男子生徒と連帯して支払うよう命じた

見米裁判長は「元女子生徒が事故の1カ月前に(練習で頭を打ち)脳内出血の傷害を負っていたにもかかわらず、安全対策を何ら採らなかったなど危機意識の低さは顕著」とし、学校側の管理監督上の過失を厳しく指摘した。学校が当時作成した事故報告書の一部は「信用性に大きな疑問がある」とし、校長ら管理職が「責任逃れしようとした疑いが強い」とも判断した。さらに、元男子生徒の行為は「練習や指導の範ちゅうを逸脱した暴行」とした。


※4紙の中で唯一、学校側の隠ぺい工作について言及。ここが一番まとまってるかも。

隠蔽工作も認定された画期的な判決!

・・・裁判官からすれば「学校側の言い分は責任逃れでしかないだろJK」ってことか?でも管理責任(「少女の怪我について部員に説明しなかった」「事件発生時すぐ救急車をよばなかった」など)だけでなく、隠蔽工作についてまで判決で言及してきたってのは驚いたわぁ。
 私は、隠蔽工作の事実を立証するのは難しそうだから、まず監督責任を認定させて、そこから隠蔽工作について追求するしかないかなぁと思っていた。それが、裁判官が隠蔽工作の存在を認定してくれたものだから、「助かったぜ・・・・こじ開ける手間が省けた」(by『ダイの大冒険』のロン=ベルク)というのが率直な感想だったり
 直感的なイメージはこんな感じ(↓)かと。

※元ネタは「同人版エースコンバット」とも言われる『RaidersSphere』。その中で有志が作成した追加ミッション『EFFY』より。
(関係者様へ。こういう形で動画を出されるのが迷惑でしたら消しますので言ってください
(^-^;))

加害者の責任の程度について


 で、ちょっと気になったのは、毎日新聞にある「うち330万円は元男子生徒と連帯して支払うよう命じた」の一文
 地元紙の判決要旨を見ると、「加害者は練習や指導の範ちゅうを超えた暴行を行った」と、加害者が少女に暴力行為を行った事自体は認定された。しかし、
・加えた暴力は再起不能に追い込むほど激しいものであったかどうかは判断出来ない。
(証人尋問の際、元部員の人は「プロレス技に見える技をかけてた」と証言はしていた)
・顧問が前の事故の事を部員に伝えていればこのような事態は回避できたのではないか?

という理由で、加害者の暴力と硬膜下出血との間に相当な因果関係があったとは認められなかった
 おそらく、この賠償金330万円というのは、「君がやった暴力行為は結果として重大な事態を招くトリガーになっちゃったのだから、暴行を振るった事についてはちゃんと責任を取りなさいね」という意味で課されたものじゃないかと思われる。ただ、この辺りは事件を知ってる人からすると最もスッキリしない所かもしれない。

 あと、「うち330万円は元男子生徒と連帯して支払う」の意味が気になるのだが、これって、
・加害者は330万円払うだけでよい。
・加害者は最低でも330万円は払わなくてはならず、具体的な金額は被告の間で決めろ。
の2通りに読み取れるのだけど、どっちなんだろか?

個人的に一番ムカつく奴


 ここでちょっと私個人の考えを書きます。
 連帯責任とは「債権者は債務者の誰からでも債務を回収できる」ことを意味するが、この理屈に則れば、隠蔽工作(部員に対する恫喝)を行った元教頭と、事件当時の教育委員会学校教育課課長(現在の一中校長)から賠償金をダイレクトに回収してやればいいんじゃないかと私は思う(手続きが面倒くさそうだが、自治体が賠償金を支払った場合、住民が監査請求をすれば、その自治体の監査委員会が公務員個人への賠償請求をすべきかどうかを検討するとか)。特に、今の一中校長からは巻き上げられるだけ巻き上げてやっていいと思う
 なぜ私がこう鼻息荒くして現一中校長を弾劾してるかというと、事件の初期に現一中校長が少女の親御さんを侮蔑したからである。

福島顛末記証拠写真集〜須賀川一中事件関連凸馬鹿の記録〜”より
事件がおこり姫の容態が不安定、まだご両親が学校側の真意に気付かない時、校長から「養護学校に転校して」と申し入れがありました。
(中略)
困り果てたご両親は教育委員会に相談に行きます。
一番最初は教育委員会内の知り合いの人と一緒にこの「課長」に相談します。
「転校だけは止めるようにお願いできませんか?」課長は笑顔で「いいですよ」と快諾。
(中略)
ところが「転校」の話は一向にやむ気配が無い。
教育委員会に問い合わせたところ、「丁度話がしたいから来てください」とのこと、行った先で・・・

課長は全く同じ笑顔で
「あなたの子供は四肢マヒじゃないですか。だったら養護学校に転校してください」
と言いました。


事務処理的なその言葉にうちのめされて、ご両親のほうから家庭教師を雇って(聞いたのに忘れましたがどちらにしても学校に籍は置けない状況)という形では駄目ですかと提案したところ

課長は全く同じ笑顔で
「いいですね。こちらから連絡しましょうか?」
等といそいそと連絡先を探す始末。


※管理人注:以下は親御さんが教育長に直訴しに行った時の話。
部屋で教育長と話をして、三十分がたったころ

「教育長〜お車の用意が出来ました〜教育長〜」

ドア越しに聞いたことのある声・・・あの教育課課長の声です。大声で何度も教育長を呼び続けます。
一時間の約束の時間も確保せず、課長に促されるように教育長はその場を去りました。

またも裏切られたご両親、つてなど無いのに「マスコミに相談します!」とその場で宣言して出て行きます。そうとでも言わなければやってられなかったのです。
流石に教育長の顔色は変わりました。

ここで・・・実はご両親は教育委員会を出て行ってはいませんでした。お父様がトイレに(^_^;)・・・。
ですが、ここでお母様はさらに愕然とする光景を目にします。
「どうです?上手く追い払ったでしょ?あんなのは気にしない、気にしない」と言わんばかり、いつもの笑顔で教育長を上機嫌で車に乗せる課長の姿・・・。

教育長の対談を勝手に打ち切らせ、しかもそれを悪びれない課長。


 とりあえず、当時の教頭や教育課課長(今の一中校長)には4ccを注入してやればいいと思うよ(『24』シーズン6を参照)

須賀川市住人は現実に目を向けよ


 何はともあれ、これで事件の真相解明に大きく一歩を踏み出せた(情報開示を請求する強い理由ができた)ということですな。
 ただ、被害者家族の戦いはこれで終わったわけではないというのを我々も肝に銘じるべきであろう。この民事訴訟は事件の真相解明の通過点――手段でしかない。先に書いた通り、今回勝訴したことで事件の情報開示について正当な理由を得ることが出来た。これを元に事件の全容を明らかに出来て、初めてこの事件は解決を迎えられるのだから・・・。

 さて、ここで水を差すような事を言うのもどうかと思うが、被害者が勝訴したことで、“事情を知ろうとしない”須賀川市住人からのバッシングがまた酷くなりそうだったり

「後ろに付けたと思ったら横やりが飛んで来る。」

 事実、プリウス氏のレポートによると、判決の直前まで学校や教育委員会を擁護するかのようなデマや御両親を貶めるデマが吹聴されていたそうで、これから真相解明に向かおうとしても、動画のように四方八方から横やりが飛んでくるんじゃないかとも思うのですよ。まぁここら辺は地道に啓蒙活動を通して分からせるしかないのかな?

判決が与える影響は?


 少女の親父さんからコメントを頂けたそうで。同じく大規模OFF板より

http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1228093853/460
460 名前: 折鶴まとめ係 ◆88UOrIdUrU 投稿日: 2009/03/27(金) 18:23:32 ID:pM+T6x/2
5時過ぎて記者会見、報告会も終わり、
ご両親と喫茶店にいます。

お父さんからコメントいただきました。

おかげさまで自分の納得できる判決が出ました。
特に学校の事故隠し、事実とかけ離れた事故報告書、それが今回全て認めてくれた、
これは今までの学校災害の判決ではなかった事なので、非常に画期的な判決だと思っています。
この事実内容をネット上で全国に発信され、それによって、
学校災害で起きている裁判に大きく反映される事になればいいかと思っています。
これで完全に決着したわけではないですけど、大きな一区切りがついたと思っています。
皆さんがすでに注目してくれたおかげでそれが私たちにとって追い風になったと思っています。
今までありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。


>学校災害で起きている裁判に大きく反映される事になればいいかと思っています。
 須賀川の事件と似た件として、全国大会優勝経験を持つ顧問が進路進路を巡って意見が衝突した部員をボコボコにして障害を負わせ、学校側は記者会見で「生徒が電柱か何かにぶつかって自爆したんじゃないか?」とほざいた「横浜市奈良中柔道部暴行事件があるけど、今回の判決は奈良中事件にも影響を与えそうな予感。

 それと、福島地検はこれでどーすんだろ?前の産科医帝王切開死事故に続いてまた恥をさらしたワケだけどさ
(福島地検は、「顧問が立ち会ってれば事故は防げた」として学校側を不起訴処分にした。また、検察審査会は「両親が止めとけば事故は起きなかった」と、あたかも両親に過失があるかのような事を言っている。)

そして、これから


 27日の判決でこの事件はひとまずの区切りを迎えた。が、教育委員会側の性悪さを考えると、被告側が控訴してくる可能性は残念ながら高いと思われる。控訴されると今度は仙台高裁まで出向かねばならず、少女の親御さんにはこれまで以上の負担が掛かってしまう。

 須賀川市は控訴を諦め、責任を取ると同時に、どうして事態が取り返しのつかない所までいってしまった――少女と加害者の人生に消せない傷を作ってしまった――のか問題点を徹底的に洗い出し改善する作業に移ってほしいと強く願う。

 横道に反れるが、かつて、一つの嘘が発端となって大企業(カネボウ)が潰れ、監査法人が止めを刺されたという事があった。
 人間がやることにはどうしてもミスが付きまとう。だが、ミスを犯したからそれを隠すのではなく、ミスによる損害を最小限に抑え、再発防止のために考えるのが大切ではないのか?

 2年半に渡って追っかけ続けたこの事件はとりあえずの区切りを迎えるが、事件が真に解決するまでメディア等を通じてもうしばらく見守ろうと思う。
 2ちゃんの事件スレの方々、他の支援者の方々、今までの間本っ当にお疲れ様でした!m(_ _)m

[Web拍手返信]
>>プリウスさん
こちらこそ、毎回資料を回していただきありがとうございました。
結局私はネット越しでしか活動出来ませんでしたが・・・。
プリウスさん達コテハンの皆様の献身的な活動にはホント頭が下がる思いです。

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やっぱし本音は・・・[須賀川市立第一中学校柔道部暴行事件(PART3)]:事件の再調査は“教育委員会の保身”からやむなく行ったものらしい。

今度は顧問による暴行かよ!――横浜市奈良中柔道部暴行事件:力の使い方を知らなきゃ全国大会優勝経験者すら暴行犯になる。

[参考リンク]
AmebaVision『須賀川第一中学校柔道部リンチ事件まとめ動画』:事件の概要をサックリと知りたい人向けの動画。
文芸春秋編 日本の論点:山崎マキコの時事音痴『2ちゃんねるとmixi〜須賀川市立第一中学校リンチ事件に考える』
痛いニュース『柔道で重体の女生徒(15)、男子部員(16)と県等に約2億3000万円求め提訴』:問題発覚時の2ちゃんねるの反応。
痛いニュース『2ちゃんねるから匿名支援 "中1女子柔道部員がリンチで意識不明"事件で』
賀川市立第一中学 柔道部リンチ事件『隠蔽工作』のまとめ
須賀川市立第一中学校柔道部事件リンク集:過去のテレビ報道の動画もいくつかアリ
YouTube『報道特捜プロジェクト「"学校内事故"なぜ救急車を呼ばない?」』:この事件の派生論点として。[スポンサードリンク]
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